パーソナライズ (4299 アプリ)
高評価: 壁紙やアイコン、カーソル、視覚スタイルなどの見た目を手軽にカスタマイズできる. 壁紙やカーソルとしてすぐに使える素材が用意されている. 素材はどれも高品質である.
低評価: すべてMagic Desktopの素材にしないとお気に入りとして保存できない.
高評価: DLLやEXEファイルからアイコンファイルを簡単に検索したり、抽出できる. アイコン(ICO)やビットマップ(BMP)形式のファイルとして保存(抽出)できる. 32ビットアイコンにも対応している.
低評価: PNGやGIF形式で保存はできない. 画像の色やトリミングなどの編集はできない.
高評価: ランチャー本体がウィンドウに重ならないので、他の作業の邪魔にならない. 最前面のウィンドウに貼りつくので常に手前にある. 実行ファイル以外もランチャーに登録できる.
低評価: プログラム登録は手動で行う必要がある.
高評価: Windowsの起動画面を簡単な操作で変えられる. 自分の好きな画面に簡単に変えることができる. 自分の好きなブートスキンをダウンロードして変えることができる.
低評価: 初期設定で用意されている画面は5種類のみと少ない. 画面やメニューが英語表記である.
高評価: インストールするだけで、すぐにWindows Media Playerで歌詞を見られるようにしてくれる. インターネット上にある歌詞を自動で検索し、歌詞を表示してくれる. 日本語の歌詞でも文字化けしない.
低評価: 歌詞のフォントやサイズなどは変えられない.
高評価: デスクトップ上で植物の成長を楽しめる. 植えた植物は枝を伸ばして大きくなり、葉っぱが出たり、花が咲いたりする. キャンバスは、色を変えたり、手持ちの写真を使える. 壁紙の樹の名前を調べることができる.
低評価: 更新時間が長いとすぐに成長しないので、つまらないかもしれない. 用意されている樹は6種類のみと少ない.
高評価: BMPやJPG、PNGなどの画像ファイルを壁紙として使用できる. 設定した間隔での自動切替えのほか、お好みのタイミングでホットキーやタスクトレイから操作して手動で切り替えられる. 表示する画像にエフェクトを加え、白黒やセピア色にしたり、ぼかすことができる.
低評価: ホットキーは、初期設定では何も設定されていないため事前に登録する必要がある.
高評価: 回線速度を自動計測してくれる. 使用している回線に応じて最適なネットワーク設定をしてくれる. 上級者向けに手動設定できるメニューもある.
低評価: ファイアウォールがあると回線速度がうまく測定されない場合がある.
高評価: 簡単な操作で指定された2つのフォルダー間でファイルを同期できる. 作業終了後にソフトウェアを自動終了させることが出来る. ファイル同期を手動/自動を切り替えて利用できる.
低評価: コピー先のファイルを削除して同期しても、コピー元のファイルはそのまま残ってしまう.
高評価: タスクトレイの時計などのデザインをオシャレに変更できる. スキンが豊富. カスタマイズ可能な項目が多い.
低評価: 標準の時計よりも大きいサイズのデザインが多いので、人によっては邪魔に感じるかもしれない.
高評価: クリック一つでアイコン配置を保存・復元できる. プログラムを起動する必要がなく、バックグラウンドで動作する.
低評価: インストール画面は英語のみで表記されている. アイコン配置を保存できるパターンは一つだけ.
高評価: デスクトップアクセサリの管理が一か所でできる. 多様なツールが用意されている. デザインがクールで格好良い. 英語、日本語を含む多言語に対応している.
低評価: 使い方が分かりにくい.
高評価: 手動で壁紙を変える必要がない. 壁紙の設定値が保存される. Windowsのリソースをほとんど消費しない.
低評価: 設定ボタンがやや見つけにくい.
高評価: Windows XPでも動画を壁紙に設定して、デスクトップ上で再生させられる. 動画の再生中もほかのウィンドウを操作できる. 好きな動画を指定して壁紙に設定できる.
低評価: Windows XPでのみ動作する. 壁紙の動画は自動再生されず、手動操作で再生させる必要がある. 動画の再生中はデスクトップのアイコンが消えてしまう.
高評価: 通常は変更が難しいログイン画面を簡単に表示できる. コードが公開されているので自由にテーマを作成できる. 常駐しないので邪魔にならない.
低評価: プリインストールされているテーマが少ない. メニューやWebサイトは英語のみで記載されている.
高評価: 画面の端にマウスカーソルを置いてクリックしてメニューを呼び出す、独特な操作性を持っている. 画面上でマウスカーソルを左右に振るなどのジェスチャー操作でもメニューを呼び出せる. インストールが不要で、実行ファイルを開くだけで起動できる. バッチ処理と起動・終了時の自動実行機能にも対応し、組み方次第で作業を大きく省力化できる.
低評価: バッチの作成方法を含めて、マニュアルの解説が分かりにくい. 初めて使う人にとっては、何から始めれば良いのか見当が付かない. Dock型ランチャーとは異なり、見た目の派手さは全くない.