マルチメディア (5899 アプリ)
高評価: ドラッグ&ドロップで音声ファイル形式変換が可能. 多彩な音声形式に対応. 音質レベルやサンプルレートの設定ができる.
低評価: 不安定で音声形式が変換できないときがある. 音声形式によっては音質が劣化する時がある.
高評価: ボーカル(歌声)部分だけを消して曲を再生できる. 曲のテンポや音程を調整して、演奏を自分のリズムや音域に合わせる事ができる. ボーカルを除去した曲をWAVファイルとして保存して、何度でも繰り返し再生できる.
低評価: 読み込めるのは音楽CDとMP3、WAVのみと対応しているファイル形式が少ない. メニューの文字サイズが小さいので人によっては読みづらく感じるかもしれない.
高評価: 「絵師」と呼ばれるキャラクターが、写真から絵画風のイラストを自動で作ってくれる. 選ぶ絵師によって描き方が異なる. 自分好みの絵師を新規作成する楽しみもある. 自分が作った絵師を公開したり、他のユーザが作った絵師をダウンロードすることができる.
低評価: 自分のイメージで描くことはできない.
高評価: 通常のMIDI/MBTファイルを癒しのオルゴール音に変えて楽しめる. シリンダー・オルゴールの絵とエフェクトが「本物のオルゴール」らしさを演出してくれる. 自分でオルゴール音の音楽を作ることができる. オルゴール音以外の楽器の音に変えることもできる.
低評価: 作曲画面は、あまり見やすくない. なんでもオルゴール内で再生するとよく元のファイルとは音程がずれる.
高評価: ラベルやジャケット、オートランメニューが作成できる. データCD/DVDや音楽CD、ISOイメージファイルが作成できる. 登録したデータの容量は画面下にゲージで表示され、分かりやすい.
低評価: ラベル作成もオートランメニューも日本語テキスをト入力すると文字化けしてしまう.
高評価: 音楽ファイルのファイル名やタグ情報を一括で編集できる. タグを手軽に編集するためのオプションが豊富にある. 修正した内容を元に戻すことができる.
低評価: 複数の項目をまとめて元に戻すことはできない.
高評価: 動画ファイルからDVDビデオを作成できる. シーンや音声・字幕を選択するメニューを作成できる. ユーザー有志による日本語パッチが提供されている.
低評価: ファイルの読み込みからDVDビデオの完成までに時間が掛かる.
高評価: 映画の監督や出演者、自分の感想などを記録できる. 出演者ごとに役柄を記入したり、画像や音楽ファイルを追加できる. データベースのサンプルが用意されているので、すぐに作成を開始できる.
低評価: データベースに登録されている映画は古いものが多く、オンライン上で公開されている映画データベースなどは参照していない.
高評価: インターフェースはペイントソフト風のデザインで分かり易い. マウス操作だけで簡単に3D画像を描くことができる. MetasequoiaやCOLLADAなどの3Dモデリングソフトに対応したファイルを出力できる.
低評価: 描画を省力化するための機能は搭載されていない. 出力できる形式はTGAや3D用のファイル形式のみで、JPGやPNGには対応していない.
高評価: 曲名やアーティスト名、作者名などをピックアップ(抽出)して一覧表示してくれる. 抽出したデータはCSVやTXT形式で保存できる.
低評価: 音楽ファイルに情報が保存されていないと抽出できない. iTunesの標準ファイル形式であるAACやAIFF形式の音楽ファイルの情報は抽出できない.
高評価: 2段階の簡単な変換手順で手軽に変換できる. 動画から音声のみ抽出できる. 変換時の音質や音量、CPUの使用率を変更できる.
低評価: AAC やMP3で音質や音量を設定するには別途プラグインをダウンロードする必要がある. 変換中に処理を一時停止することはできない.
高評価: 画像・動画・音楽などの素材から簡単に動画を生成できる. 作品はそのまま印刷できるほど高画質。その割にデータサイズは小さい. ヘルプやチュートリアルを公開している. 完成した作品を公開できる.
低評価: 試用版で作成したデータにはLive2Dのロゴが表示される.
高評価: 軽快に動作する. 閲覧できる画像ファイル形式が豊富である. ショートカットキーが用意されている. ファイル形式やサイズ変更など一括変換できる.
低評価: アンインストールしても、ファイルの関連付けは自動でWindows標準には戻らないことがある.
高評価: Exif情報が存在しない画像データに後から追加することができる. Exif情報を修正、削除もできる. フォルダごとまとめて編集できる.
低評価: 高度に使いこなすには知識が必要.
高評価: 透過処理がワンクリックでできる. フォルダーごと透明化できる.
低評価: 一度に処理できるのは一領域(一色)のみ .
高評価: 多機能かつ軽快に動作する. ツールの操作はPhotoshopなどの定番レタッチソフトと似ている. 画像ファイルを右クリックしたメニュー内にプレビューを表示できる.
低評価: 画面やメニュー表示が英語である. スクリプトやプラグインなど機能はない.
高評価: タイムライン(時間の流れを表示するバー)で、時間を指定して動画を作成できる. 「ニコニコ標準設定」が用意されており、ニコニコ動画に投稿できる動画を作りやすい. 70種類ものエフェクトが用意されている. AVI2.0やMPEGなどのファイル形式に対応するためのプラグインやエフェクトのプラグインなど、プラグインが豊富にある.
低評価: 標準で作成できる動画ファイル形式はAVIのみ.
高評価: プレビューを見ながらコマの編集ができる. コマのサイズ調整・透過などができる. 好きな画像編集ソフトを登録できる.
低評価: 個別のコマ画像は編集できない.